コナンの登場キャラでアポトキシン4869を飲んだ人の一覧まとめ

黒の組織

コナン作品で、重要なカギを握る「アポトキシン4869」。

というわけで今回は、
実際にアポトキシン4869を飲んだ人を
一覧にしてまとめてみました!

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江戸川コナン(工藤新一)

蘭と遊園地に行ったときに
宿敵のジンに飲まされて幼児化。

てか、これはさすがに
説明要らないと思うのでお次ー。

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灰原哀(宮野志保)

黒ずくめの組織に監禁されたときに
自殺する目的でアポトキシンを飲む。

だが、結果は幼児化。

その後、監禁室から脱出して
阿笠博士の家に住むことになった、、。

うん、これも説明要らない気がする(笑)
てなわけで、お次ー。

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メアリー世良

蘭の同級生、世良真純の母親。

アポトキシンを飲んだ経緯は不明だが、
ロンドンで飲むことになった可能性が高い。

結果、幼児化してしまう。

ロンドンでパパに会いに出て行ったママが…
少女の姿で帰って来たのを
目の当たりにしてなきゃね!

出典:青山剛昌『名探偵コナン』

ハッキリとした描写はないですが、
コナンと灰原に続いて
3人目の幼児化キャラと推測される人。

にしても、まさかの3人目!

いやー、これはビックリしたっていうか、
えええーーー!!!って感じでしたね(笑)

黒ずくめのナンバー2の「RUM」が出てきた場面で、
まさか、まさかの3人目の幼児化。

うーん、ってことは、
やっぱ「RUM」と関係があるのかなー?

たとえば、メアリーがRUMが戦った末に
アポトキシン4869を飲まされたけど、
奇跡的に幼児化して助かった、、とか?

これは、考察の余地アリ!ですね。

今後のコナンの物語の中でも
めちゃくちゃ重要なキャラの1人です。

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羽田浩司

そして、この人も忘れてはならない人物。

元・プロ棋士だったが
17年前に宿泊先のホテルで殺害される。

更に、その事件には、
どうやら黒ずくめのナンバー2の「RUM」が
深く関わっている可能性が高いと判明。

結果、RUM編での超重要キャラ。

いやー、最初に出てきたときは、
正直誰?って感じだったんですけどねー笑

まさか、ここまで重要なキャラだったとは、、。

ただ、事件は17年前なのに
アポトキシン4869を飲まされた記録があったのは、
やっぱすこーし気になりますね。

つまりは、単純に考えて
「灰原が作ったアポトキシン」とは「別」。

ストレートに考えるなら
灰原の父親と母親が作ったもの、、?

その後、結果的に灰原が研究を引き継いで
コナンやメアリーが飲んだのは、
その灰原が作ったアポトキシン4869。

っていうのが
個人的な考察って感じですかねー。

ただ、確実に1つだけ言えるのは、
アポトキシン4869を飲んだ人の中で
やっぱ、超重要キャラってことです!

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その他の被害者

ちなみに、メアリーや羽田浩司みたいに
超重要キャラってわけではないし、
今まで名前しか出てないですが・・

  • 樽井英蔵
  • 新岡芳江
  • 松坂宗男
  • 武石良雄
  • 豊田稔
  • 野本昌治
  • 五島淳実
  • 上園孝也

っていう感じで、
実際にアポトキシン4869を飲んだ人がいるみたいです。

そして、哀ちゃんが言うには、
飲まされた人の名簿リストがある、と。

つまりは、書かないと覚えられない人数。

そういう感じで考えると、
実際は、数えきれない人数になりそうですね。

てか、もしそれが真実なら
やっぱ、黒ずくめの組織ってヤバすぎる。

僕だったら一目散に逃げるな 笑

ちなみに、ここで書かれた名前は、
たぶん「羽田浩司」を隠すためのフェイク。

なので、残りの人は、
そこまで重要じゃないかなって思います。

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まとめ

てなわけで、
最後にもう一度まとめると・・

  • 江戸川コナン(工藤新一)
  • 灰原哀(宮野志保)
  • メアリー世良
  • 羽田浩司
  • その他 最低8名以上

いやー、こうして見ると
コナンや灰原以外にも結構いるんですね。

中でも、特にメアリーは衝撃。

まさかのアポトキシン4869による、
3人目の幼児化キャラっていう、、笑

更に、そこに羽田浩司がプラスされるので、
ますます、コナンが楽しみですね!

というわけで今回は以上です。
真実はいつも1つ!

黒の組織
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真実はいつも1つ